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牛歩の進みで作成中。
スキルと敵と敵グループデータをテキストファイルから読み込むようにしました。
読み込む機能だけ実装して、テキストの中身は超適当ですが。
動的に読み込むファイルは StreamingAssets ってフォルダに入れないといけないみたい(?)

そしてスキル選択ウィンドウのようなものも作成。
マウスオーバーが使えないので、項目を選択してからOKボタンをおす方法で。
2回ボタンを押さないといけないので若干手間なんだけど。

各種ボタンの位置は、一番下の位置からステータスウィンドウのすぐ上に移動させました。
iPhoneだと一番下って結構押しやすいんだけど、iPadだとそうでもないみたいですね。
片手で持たないですしね。

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しかしいじくるの超面白いですね。
新しいプラットフォームで新しい言語を使うのは本当に楽しいです。
僕はゲームを作るのが好きなんじゃなくて、
新しいことを覚えるのが好きなだけかもしれないとちょっと思いました。

2 件のコメント “Unity7”
  1. 泣く大臣 より:

    おおー戦闘もできるのですねー。
    タッチデバイスインターフェースの難しさを垣間見たような気がします。
    どれを選択するのか、した後の処理をどうするのか…など考えるだけで頭が痛くなりそうです。
    iOS対応ではまだ、プレイできませんが、応援しております。

    それにしても、新しい事を覚えるのがいいのはいいですねー。
    色々な事が出来るようになるって結構憧れます。が、私の場合、踏み出すまでが大変だった…(汗
    P.S.
    提案なのですが、インジケータは顔グラフィックのみにしてみると、すっきりとするかもしれません。
    恐らくテストでやられていると思いますが、全身を入れるのは少々難がありますので。

  2. さば缶 より:

    >泣く大臣さん
    戦闘はちょっと大変なので全然ハリボテなのでした。
    タッチデバイスって一番難しいかもしれないですね。ボタンもかなり大きくしないとだめだし。

    何か始めて失敗しようが挫折しようがちょっと恥をかくぐらいなので
    やった方がお得ですね。思いついたその日がチャンスです!

    >インジケータは顔グラフィックのみ
    そうですね、そうしてみます!
    ありがとうございますー

  3.  
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