TOEICまであと二週間というところでやっとリスニングの教材を手に入れました!
といっても模試3回セットのCDなんだけど。
早速やってみたわけですよ。ドキドキ。

もちろん最初なので全く何言ってるのかわかんないんだけど、
アメリカ英語の方はテキスト見ながら聞くと一応納得はできますね。
いい感じ!
しかしイギリス英語、これは無理ゲーな香りが。

テキスト見ながら20回ぐらい聞いてもほんとに聞き取れないです。
というか絶対これ、そう言ってないですよね。
全く、プロのくせに台本どおりにしゃべれないなんて、ひどい話です。

……。

えっ、みんなこれ聞き取れるの……?

……まじですか?

 


すごい時間かかる!


髪の毛はこのくらい細かい束にした方がいい感じにみえるかも。

8 件のコメント “絵6”
  1. 水漣 より:

    かーいー!モノトーンにワンポイントのリボンがステキです!

  2. 泣く大臣 より:

    かわいいですね。
    実はこのような黒い服装が好きだったりします。モノトーンいいですよね。
    水漣さんも仰ってますが、リボンのアクセントがとてもいいです。

    でも、自分で描くとうまい具合に描けないのが悩みの種だったりするんですよね。
    今度暇な時にでも描き方教えてくださいです。笑

  3. さば缶 より:

    >水漣さん
    わーありがとうございますー!
    リボンは、全体があまりに地味だったので途中で加えてみました。
    面積の10%ぐらいにアクセントとなる色をいれるとなんたらってのを思い出しました。

  4. さば缶 より:

    >泣く大臣さん
    ありがとうございますー!
    うまい描き方は僕が教えてほしいぐらいです!
    しかしこういうのってなかなか教えたり教わったりするの難しそうですね。
    結局一人での練習が必要だし

  5. トウヤ より:

    お久しぶりです。
    ペンタブ買ってからペンタブの活躍がいまいちないトウヤですw

    今は、暇を見つけてはアナログで絵の練習する程度ですが、やはり「デッサン」を練習したほうがよさげなんですかね???

  6. さば缶 より:

    >トウヤさん
    おひさしぶりです!
    おお、アナログでも描けるんですね、うらやましい…!

    僕は鉛筆デッサンみたいなことはしたことなくて、
    色も全部つけて最後まで描いてたけれど、
    デッサンが楽しめるならそればっかりやった方がうまくなりそうな気はしますねー。
    とはいえ練習方法に正解はないと思うので、一番楽しくて続く方法で!

    でも少なくとも、バランスがとれていて違和感がない絵をマネしながら
    描くのがいい気がします。想像で描いたやつは100%どこか間違ってる上に、
    自分ではなかなか気がつかないです。
    未だに見ながら描いている僕。

  7. トウヤ より:

    「番楽しくて続く方法」
    たしかに、重要ですね(゜-゜)

    下書きまではアナログですね。今のところ。
    ペンタブで構図からなにまでやると、まず線画まで行かないですw

    あ、ツイッターフォローしてみたりしてみました。(前回書くのを忘れry

  8. さば缶 より:

    >トウヤさん
    ですです、量は質に転化するので、続けてさえいればいい感じになるはず!

    僕はデジタルのundo、きりはり、左右反転がないと全く描けないので、
    アナログでささっと描けるのはあこがれますねー!

    そしてフォローありがとうです! さっとフォロー返し!
    あっちでもよろしくお願いしますー

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