.


着崩したらたまちゃんみたいになったので似せてみた。
パーツどうしようかなー。

今回はCLIP STUDIO PAINT PROなるもので描いてみた。
まだペン入れしてないけど今のところ使い勝手はいいです。
問題はペン入れがどれだけやりやすいかですね。

しかしCLIP STUDIO PAINT PROって、なんでこんな覚えにくい名前にしたんだろう。

.


服装とか髪型とかまだ決めかねてるところだけどペン入れ始めました。
SAIにあった機能はだいたいあるみたいですねー。
いつもこんな感じでヘロッヘロな線描いて、その後で時間かけて整えていってるので
僕にとっては線の修正機能の使いやすさが一番重要なところ。
もうすこしいじってみます。

.


やっとできた・・・。慣れてないのであほみたいに時間かかりました。
感想としては、描けなくはない、って感じかしら。

SAIと比べてCLIP STUDIO PAINT PROが描きづらかった点。

■パフォーマンスが悪い! ペン先がたまにワープします。
制御点の太さを変えてるとワンテンポ遅れて表示が変わるのでよくいきすぎます。
レイヤーの移動とかカクカク。

■線の複製がない(?) 結構探したんだけど。しかたなくスカートのラインは
一本一本手で描かせてもらいました。
線の移動も見つからなかったので、探し方が悪いのかも

■ベクター線つまみ機能、両端固定にしたら
端っこつまんでも端が固定されて使いづらいです。
文字通りといえばそうなんだけど。

 

そのほか。
ベクターの線の色の変え方がわからな・・・。
よく制御点をつまんだつもりでつまめないことが多いんだけど、何のせいなんだろう?
ALT+クリックで線を切りたいです。
ベクターレイヤー作成のときだけ名前入力をさせられるのはなぜ?

もうやめたいんだけど、ここまで描いたので色塗ってきます。

.


デコレーション機能で遊んでみた。
ツールが充実してる分、塗りはこっちの方がよさそうですね。
エアブラシのはしっこだけ使いたい時とかあるので、ブラシサイズが2000まであるのもうれしいところ。
ぼかしも5種類あって、うまく使いこなせばSAIより表現力上がりそうな気も。
うむむ。

コメントする