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回想領域のろかんさんに、碧の軌跡っぽい戦闘システム用の
ATボーナススクリプトをつくってもらいました!


すごい! システムグラフィックもついてる!

僕のあのうんこコードをわざわざ読み解いてまで作ってくれたのでうれしすぎます。
そしてVX版もあることに最近気づきました。重ねて感謝の気持ちをっ!

Sクラフトみたいな割り込みとか作る予定なかったんだけど、
これがあると有効活用できそうなのであってもいいかもですね。

そして僕はついさっき碧の軌跡買って来ました。調査用なのであまりやらない、・・・予定。

 

http://kaisou-ryouiki.sakura.ne.jp/

12 件のコメント “碧の軌跡っぽい戦闘システム(番外)”
  1. 十六夜 より:

    エビテンの特典に釣られてRPGツクールVX Aceを購入しました。
    VXを最後に触ったのは何年前なんだろうかと思いつつ、久しぶりにさば缶さんのことを思い出しました。
    ツクールブログを検索したら、さば缶さんの素材のお世話になったのは2008年の7月頃でした。
    年を取ってだんだんと創作意欲も失せてきましたが、これを機会にまた少しずつVX Aceで何か作っていきたいと思っています。

  2. さば缶 より:

    おおー、十六夜さんお久しぶりです!
    VXのころはいろいろアドバイスありがとうございました!
    VXAceは細かいところがパワーアップしてていいですよー
    僕も同じく何か作っていこうとおもうのでよろしくおねがいします

  3. こんばんは。
    す、すごいですね。もうATボーナスが・・・

    ところで、キャンセルですけど、キャンセルできないスキルとかもあっても良い気がします。

    駆動は長いけど、キャンセルはできないボス専用のスキルとかあったら・・・
    本家にもたしか・・・

    と要望ばかりですが、引き続き、こちらとランダムダンジョンとマップ上でのステータス表示は
    使用させていただきます。

    何かを作るのは(自分は他力ですが)は楽しいですよね。

    では、制作活動応援しています。
    失礼しました。

  4. 泣く大臣 より:

    Twitterではいつもお世話になっております。
    こちらでははじめましてになるのかな?

    コードが読みにくいことなんて全然ないですよー。
    独自システムのCTBの作成においては、
    さば缶さんの「空の軌跡っぽい戦闘システム」のコードをプリントアウトして
    大いに参考にしていたぐらいですから。
    コードが精錬としているからこそ、
    ろかんさんもATボーナススクリプトを早期に開発できたんだと思います。

    それと、戦闘システムをさらりと作れてしまう方に憧れてしまいます。
    私はって、絶対無理。競合の脅威とはとても戦えない…。(苦笑

    自分が苦手としているのは戦闘システムそのものなので、
    またアルゴリズムなどを参考にさせていただいております。
    本当にありがとうございます。

    それでは、制作活動応援しておりますです。

  5. さば缶 より:

    >エターナル7さん
    超速ですよね! 相変わらずすごすぎる・・・

    >キャンセルできないスキル
    おー、あったほうが楽しいですね、入れてみるのでしばしおまちくださいー!

    素材つくるのも楽しいけれど、ゲームつくるのも楽しいですね!
    他力って書いてくれてるけれど、素材はほんと素材でしかないので自力だと思います。
    素材をどう組み合わせるか、どれを入れてどれを入れないかの選択は
    めちゃめちゃ考えないとできない部分ですよね。

    僕もエターナル7さん含め、みなさんのゲーム制作応援してます!
    面白いゲームがいっぱいでると楽しいですね!

  6. さば缶 より:

    >泣く大臣さん
    ギャー! 大臣さんが!
    こちらでははじめまして。こんなところまでようこそいらっしゃいました。
    twitterではいつもお世話になってます!

    ひ、僕のコードを読んでくれて光栄です。
    でも僕も大臣さんのBGMのスクリプトみながら、
    人のためにBGMのタイミングあわせるスクリプトを作った気がします。
    いろんな人のスクリプト見れるのもいいところですよね、LVがあがります。

    戦闘システムはほんと競合が厳しいですが、
    華な部分でもあるので楽しいですよー。
    大臣さんのつくった戦闘システムとか見たい!
    VXAceでは競合も対策しやすそうだし、
    僕も人が作った戦闘システムで気に入ったのがあれば速攻で乗り換えるつもりなのでぜひぜひ。

    お互い素材屋やゲーム製作者やその他絵とかもいい感じのができるように
    切磋琢磨していきましょー! いつもありがとうです!

  7. 泣く大臣 より:

    BGMのスクリプトって、Audio-EXでしょうか?
    あのスクリプトは主要部分の処理がDLLの呼び出しばっかりで、
    分かりにくいコードだったのですが。笑

    それにしても、戦闘システム見たいですかー。
    今作っているシステムは戦闘システムが十分練られてないので
    (やりたい事の半分もできてない…)
    以前作ったXPの環境のでしたらメールか何かで問い合わせてくれさえすれば
    お渡しいたしますよー。(※送っても良ければ送らせていただこうかと思います。)
    VXAceが出るまで、ずっとXPで作ってたものですから、
    戦闘システムもそれなりに凝ったことやっているかと思います。

    私は競合対策がへたっぴなので、他のと絶対に共用できない自身があります。笑
    おかげで某スクリプトでは散々苦労しました。

    お互いにいいものができるといいですよね。
    お互い頑張りましょう!

  8. momomo より:

    はじめまして。
    これは凄いスクリプトですね!
    ところで、気になったのですが、
    敵の行動パターンで、配布されているサンプルプロジェクトのスライムに
    攻撃と粘液の2つを追加した場合に、
    「スライムは粘液の準備をしている!」
    と表示された後、敵のターンが回ってきたら、粘液を発動するか攻撃を発動するかになってしまって
    準備していた粘液が発動しないことがあるのですが、こちらは直りませんか?
    それとも仕様なのでしょうか。
    碧の軌跡をプレイしたことがなくて…。
    一応記述はほとんど読んだつもりですが、どこかに記載されていたならすみません。

    よろしくお願いします。

  9. さば缶 より:

    >泣く大臣さん
    おー、そのスクリプトだったような気がします!
    DLLのインタフェースとか全然しらなかったので助かりました。

    あ、もう戦闘システムつくってらしたんですね!
    XP! わたくしVXからはじめたのでXP持ってないんでした。
    VXAceに移植されることを願いつつ、そのときにいいところをぱくろうかと思います。
    ぱくりまくり。

    競合対策はもう競合先のスクリプトによりますよね。
    僕もその場しのぎばっかで後で苦労することに! ぐう
    しかし競合対策のときに人のスクリプト読むことになるので、
    これでもLVあがるのかもしれないですね!

  10. さば缶 より:

    >momomoさん
    はじめまして、いらっしゃいませ!

    そしてありがとうございますー!

    >敵のターンが回ってきたら、粘液を発動するか攻撃を発動するかになってしまって
    !!!
    バグですね。修正しますのでしばらくお待ちください・・・
    報告ありがとうでしたー

  11. ろかん より:

    あわわわわわわわ…ホントに紹介されてる((((;゚Д゚))))
    ありがとうございますっありがとうございますっ。
    そしてこちらでは初めまして。

    VX版のATボーナスを作るときに解析と土台の作成は完了してたので、
    思ってたよりもスピーディーに作ることが出来ました。
    システムグラフィックが一番苦労したという^^;

    解析に関しても吸収できる部分が多くて楽しかったです。
    「これが本職の書いたコードか!」みたいな感じで。
    少しマネして書いてる部分もあります。
    RGSS自体がそういう性質のような気もしますが、
    既にあるものを拡張してみるというのも楽しいですね。

    では、今年もよろしくお願いいたします。
    私も 碧の軌跡プレイせねばっ

  12. さば缶 より:

    >ろかんさん
    おお、いらっしゃいませ、ここでははじめまして!
    本当にありがとうございました、これでさらにぽくなりました。
    これなら割り込み作ってもいいかもです。

    システムグラフィックは時間かかりますよね、
    全然つくったことなんてないし。
    でもこれもわざわざつくってくれて感謝です。

    あわ、本職とか関係ないですよ!
    しかし拡張とかは楽しそうですね。
    一人のアイデアだと限界あるので、こういうのでまた違ったのができそう。

    ではでは今年もよろしくおねがいしますー!

  13.  
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